回、日時、場所 タイトル 所属 演者(敬称略)
第353回
平成29年6月27日16時〜
生物資源科学部3号館203室
活性酸素-Ca2+シグナルネットワーク・オー トファジーによる植物の発生・成長・ストレス応答・プログラム細胞死の制御
東京理科大学・理工 朽津和幸
第352回
平成29年6月14日13時〜
生物資源科学部1号館203室
光合成膜の常識を覆す:光合成膜脂質は必須か
静岡大学理学部
粟井光一郎
第351回
平成29年6月14日16時〜
生物資源科学部1号館203室
The vertbrate calcium-sensing recptor: Comparative and evolutionary approaches to understanding its biological functions
State Universtiy of New York at Buffalo
Christopher A. Loretz
第350回


第349回
平成29年3月11日
生物資源科学部1号館101室

島根大学生物資源科学部 澤 嘉弘
第348回
平成29年3月4日
生物資源科学部1号館101室

島根大学性物資源科学部 尾添嘉久
第347回


第346回


第345回


第344回



第343回
平成28年10月21日13時〜
生物資源科学部1号館203室
コエンザイムQの機能と微生物生産
還元型コエンザイムQの効果
ビタミンCの機能性と利用の現状
機能性農産物の開発と機能性表示制度の活用
島根大学生物資源科学部
(株)カネカ
島根大学生物資源科学部
農業・食品産業技術総合研究機構
川向誠
藤井健志
石川孝博
山本万里
第342回
平成28年9月30日13時30分〜
生物資源科学部1号館203室
魚類の運動系
名古屋大学生命農学
山本直之
第341回
平成28年7月13日10時15分〜
生物資源科学部1号館203室
アグロバクテリウム植物相互作用のシステム生物学
科学者の半生:カリフラワー・モザイク・ウイルスとともに
生物医学フリードリッヒミーシャ研究所
バーバラホーン
トーマスホーン
第340回
平成28年3月15日16時〜
生物資源科学部1号館203室
動的代謝プロファイリング技術の開発とバイオリファイナリーへの展開
神戸大学自然科学系先端融合研究環
蓮沼誠久
第339回
平成28年2月9日16時〜
生物資源科学部1号館203室
すばる望遠鏡から顕微鏡へ:細胞の運命転換過程の精細なinvivoイ メージングを可能にする補償光学顕微鏡
基礎生物学研究所
玉田洋介
第338回
平成27年10月17日13時〜
生物資源科学部1号館101室
分裂酵母におけるコエンザイムQの機能ー欠損株の性質と抗酸化ー
Specialized metabolites-植物における適応代謝産物の進化軌跡ーI
IRBITファミリーによる疾患の解明を目指してー生活習慣病・癌進展における分子制御機構の解析ー
科学的付加価値を活用した食品開発への取り組み
高分子もずくフコイダンの新規機能性
炊飯過程中の米胚乳酵素作用による米飯食味形成メカニズム
島根大学生物資源科学部

東京大学生物生産工学研究センター

昭和薬科大学
島根県産業技術センター
海産物のきむらや
東京農業大学生物応用化学科
戒能智宏

岡田憲典

濱田浩一


大渡康夫
川本仁志
辻井良政
第337回
平成27年9月30日13時30分〜
生物資源科学部1号館203室
合成システム生物学の展望
九州大学農学研究院
岡本正宏
第336回
平成27年9月10日16時半〜
生物資源科学部1号館101室
ノロウイルスの感染経路と渋柿によるノロウイルス対策
広島大学 生物圏科学
島本 整
第335回
平成27年9月14日10時半〜
生物資源科学部1号館203室
「生物:物理」フィードバックによる自己発展系ーミドリムシの外部刺激 応答と利用ー
理化学研究所
尾笹一成
第334回
平成27年5月29日16時半〜
島根大学会館
分裂酵母の有性生殖を制御する情報伝達と遺伝子発現システム
自然科学研究機構
基礎生物学研究所
山本正幸
第333回


第332回


第331回


第330回


第329回


第328回


第327回


第326回
平成26年9月25日16時〜
生物資源科学部1号館101室
細胞外マトリックスの硬さを感知するメカノセンサー
京都大学
木岡紀幸
第325回
平成26年6月18日17時〜
生物資源科学部1号館203室
昆虫がpHと水分を調節するしくみ
鳥取大学
東政明
第324回
平成26年3月6日16時〜
生物資源科学部1号館203室
クロロフィルの光毒性を制したプロティストたちー二次植物進化の秘密
福井工業大学
柏山祐一郎
第323回
平成26年2月27日
生物資源科学部1号館101室
Sperm guidance in mammals
The Weizmann Institute of Science
Michael Eisenbach
第322回
平成26年1月24日10時15分〜
生物資源科学部1号館203室
生体を酸素毒から護る:フリーラジカル消去薬エダラボンからコエンザイ ムQ10まで
東京工科大学
山本順寛
第321回
平成25年10月25日16時〜
生物資源科学部1号館
酵母の飢餓レスポンスとヒト長寿理解へのメタボローム解析によろアプ ローチ
沖縄科学技術大学院大学
柳田充弘
第320回
平成25年9月27日15時〜
生物資源科学部3号館202室
X線結晶構造解析によるタンパク質機能の解明
京都大学
三上文三
第319回
平成25年8月23日13時半〜
生物資源科学部1号館203室
Advancing biomedical research with spectroscopic imaging
Imperial College London
Sergei Kazarian
第318回
平成25年8月5日16時〜
生物資源科学部3号館202室
植物機能を支えるペルオキシソーム機能発現の制御機構ー生殖過程におけ る解析を中心としてー
基生研
真野昌二
第317回
平成25年6月20日13時〜
生物資源科学部1号館101室
蛋白質活性部位に存在する短い水素結合とプロトン移動
京都大学
石井央
第316回
平成25年6月5日16時〜
生物資源科学部1号館101室
生物多様性を支えるものは何か:複雑性ー安全性問題
島根大学
舞木昭彦
第315回
平成25年5月15日16時半〜
生物資源科学部2号館203室
細胞分裂のイメージング解析とイメージング画像の自動分類
東京理科大学
松永幸大
第314回
平成25年2月18日
生物資源科学部1号館11階
無重力や寝たきりによる筋萎縮のメカニズムとその治療法の開発
徳島大学
二川 健
第313回


第312回
平成24 年9月27日(木)17時〜18時
生物資源科学部3号館202室
植物における栄養欠乏に応答した生体膜脂質の転換機構の解析とその新し い研究展開
東京工業大
太田啓之
第311回
平成24 年9月14日(金)15時〜16時
生物資源科学部1号館203室
Entropy controlled interactions of some molecules possessing aromatic moieties
Universtiy of Pecs
Sandor Kunsagi-Mate
第310回
平成24 年9月13日(月)16時〜17時
生物資源科学部1号館203室
線虫Caenorhabditis elegansの休眠寿命制御機構ーインスリン様ペプチドを中心としてー
鳥取大学
河野強
第309回
平成24 年7月9日(月)17時〜18時
生物資源科学部1号館203室
ニッスイのR&Dへの取組み
日本水産
阿部晃久
第308回
平成24 年7月20日(金)13時〜14時半
生物資源科学部1号館203室
ニコチン性作動薬結合表面のケミカルバイオロジー
名古屋市立大学医学研究科
富澤元博
第307回
平成24 年5月29日16時から17時
生物資源科学部1号館203室
蛍光イメージングで解き明かす植物細胞膜切断装置の分子基盤とそのダイ ナミクス
東京大学理学研究科
藤本優
第306回
平成24 年5月11日(金)
16時半〜17時半
生物資源科学部1号館203室
C4植物で高発現するプラスチド局在ナトリウム依存的ピルビン酸輸送体 の同定
広島大学
古本強
第305回
平成24 年1月20日(金)13時〜14時半
生物資源科学部3号館203室
代謝排泄に関する構造活性相関と分子モデリング
京都大学
赤松美紀
第304回
平成23 年11月4日(金)15時〜
生物資源科学部1号館203室
筋肉の代謝調節機能と低分子量Gタンパク質の関係
神戸大学
上田修司
第303回
平成23 年11月3日(木)
松江テルサ
食と微生物と健康
大山Gビール
α食品
池田糖化
三重大学
島根大学
岩田秀樹
豊田泰之
小村啓悟
苅田修一
山根冬彦
第302回
平成23年9月20日(火)
13時30分〜14時45分
生物資源科学部1号館203室
クオラムセンシングをターゲットとしたバイオフィルム阻害剤の開発
山口大学 農学部
阿座上弘行
第301回
平成23年8月10日(水)
13時30分〜14時00分
生物資源科学部1号館203室
脳に見る生物多様性と普遍性
名古屋大学
山本直之
第300回
平成23年10月9日(日)
生物化学に挑んで

島根大学
柴田 均
第299回
平成23年7月28日
高等植物におけるペルオキシソーム形成の分子機構
基礎生物学研究所
真野昌二
第298回


第297回
平成23年5月16日
植物に学ぶ膜交通経路の多様化機
東京大学
上田貴志
第296回
平成23年2月2日(水)17時00分〜18時30分
生物資源科学部1号館101号室
植物の「おいしい」成分はどうやって作られどこに貯まるのか
京都大学生存圏研究所教授
矢崎一史
第295回
平成23 年1月19日(水)13時00分〜14時30分 生物資源科学部1号館101号室
フロリゲン(花成ホルモン)の同定と新しい開花研究の展開
奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科教授 島本 功
第294回
1月18日(火)17:00−18:30
生物資源科学部1号館101号室
植物免疫の分子機構―低分子GTPaseを介したDefensome複 合体によるシグナリン


奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科教授
島本 功
第293回
平成22年12月3日
Unexpected Diversities in Plant Aquaporins
Shimane University
Azad Md. Abul Kalam
第292回


第291回
平成22年10月30日(土)13:30〜17:00
生物資源科学部1号館101講義室
新規フコイダン資化性微生物およびアルギン酸分解菌の特性について
イネの病害抵抗性反応を利用した有用イソプレノイド生産の可能性
植物アスコルビン酸の謎に迫る〜生合成の多様性と調節機構〜
SUMO化修飾機構〜酵母と植物を用いたアプローチ〜
Gateway技術を用いた植物遺伝子機能解析システムの開発と応用
分裂酵母の優位性を活用したイノベーション研究を目指して
株式会社海産物のきむらや主任研究員
東京大学生物生産工学研究センター助教
島根大学生物資源科学部教授
関西学院大学理工学部教授
島根大学総合科学研究支援センター教授
島根大学生物資源科学部教授
川本仁志
岡田憲典
石川孝博
田中克典
中川 強
川向 誠
第290回
2010年9月29日(水)
13:30―15:00
生物資源科学部1号館101号室
緑色植物における比較分子遺伝学のモデル植物ゼニゴケ
京都大学大学院生命科学研究科教授
河内孝之
第289回
2010年9月21日(火)
16:00―17:00
生物資源科学部1号館203室
昆虫幼若ホルモン制御物質の化学生物学
島根大学生物資源科学部生命工学科助教
古田賢次郎
第288回
2010年7月22日(木)
16:00―17:00
生物資源科学部1号館203室
殺虫剤の選択性と多様性を生み出す神経受容体の構造基盤
近畿大学農学部応用生命化学科教授
松田一彦
第287回
6月16日(水)9:00-9:45
生物資源科学部2号館6階672室 視聴覚教室
共焦点蛍光レーザー顕微鏡を使用した教育と研究:細胞内コレステロール 輸送異常症に関する研究について
鳥取大学 生命機能研究支援センター 遺伝子探索分野准教授
檜垣克美
第286回
2010年5月21日(金)
17:00―18:20
生物資源科学部1号館203号室
呼吸鎖酵素の機能解明を指向した生物有機化学的研究
京都大学農学研究科応用生命科学助教
村井正俊
第285回
2010年5月13日(木)10:30―12:00
大学生物資源科学部1号館203室
殺虫剤はなぜ安全か?
ノースウェスタン大学医学部教授
楢橋敏夫
第284回
2010年3月1日(月) 午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館101
HsfA2およびNudixhydrolaseを介した環境ストレス応 答・耐性機構
近畿大
重岡成
第283回
2009年12月18日 午後5時ー6時
島根大学生物資源科学部1号館101
アブシジン酸シグナル伝達におけるプロテインキナーゼとプロテインホス ファターゼの相互作用
理化学研究所
梅澤泰史
第282回
2009年12月18日 午後4時ー5時
島根大学生物資源科学部1号館101
光受容体の輸送と色素顆粒運動の分子機構ーショウジョウバエ視細胞を用 いた細胞生物学的研究ー
名古屋大学
佐藤明子
第281回
2009年9月24日(木)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部3号館202
X線結晶構造解析によるタンパク質機能の解明
京都大
三上文三
第280回
2009年9月3日(木)
午後3時-4時30分
松江テルサ
コエンザイムQ10が美容や老化防止に効くのは何故だろう?
島根大
川向誠

第279回
2009年9月4日(金)
午後1時30-3時00分
島根大学生物資源科学部1号館101
ペプチドホルモンを介した篩部と木部のクロストーク
東京大
福田裕穂
第278回
2009年7月29日(水)
午後5時-6時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
高等植物におけるペルオキシソームの機能分化とその制御
基生研
林誠
第277回
2009年4月24日(金)
午後4時30-6時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
植物のクラスリン被覆小胞輸送
島根大、総合科学支援センター
西村浩二
第276回
2009年4月9日(木)
午後4時00-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
遺伝子発現の正確性を保証する新たな品質管理機構
名古屋大、理学研究科
稲田利文
第275回
2009年3月6日(金)
午後1時00-3時00分
島根大学生物資源科学部1号館101
遺伝子組換え植物研究と社会
筑波大
鎌田博
第274回
2008年10月8日(水)
午後4時00-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
植物のプログラム細胞死に関わる転写因子の核ー細胞質間移行制御機構
鳥取大、農学部
上中弘典
第273回
2008年9月25日(木)
午後4時00-5時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
細胞外マトリックステネイシンXの機能解析と発生工学プロテオミクスを 用いた研究
島根大学
松本健一
第272回
2008年9月18日(木)
午後4時00-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
緑藻クラミドモナスにおける無機炭酸濃縮機構とCO2による制御
京都大学生命科学
福沢秀哉
第271回
2008年9月4日(木)
午後4時00-5時00分 
松江テルサ中会議室
酒造りからバイオエタノールまでー酵母の不思議ー
酒類総合研究所
家藤治幸
第270回
2008年4月18日(金)
午後3時30-5時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
ニコチン性アセチルコリン受容体に対するネオ二コチノイド系殺虫剤の作 用機構
理化学研究所
伊原誠
第269回
2008年4月4日(金)
午前10時00-11時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
GABA receptors:recent progress based on studies of splicing, editing and gating
Univ. Oxford
David B. Sattelle
第268回
2008年3月10日(月)
午後4時00-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
植物の環境ストレス応等耐性および光合成炭素代謝の分子機構と分子育種 への応用
近畿大
重岡成
第267回
2008年3月4日(火)
午後1時30-5時00分
松江テルサ
米が拓くバイオエタノールの世界
東北大
島根大
島根大
両角和夫
小葉田了
川向誠
第266回
2008年2月8日(金)
午後2時30-3時40分
島根大学生物資源科学部3号館マルチメディア演習室
大腸菌定常期初期に起るsE-依存性プログラム細胞死
山口大
山田守
第265回
2007年11月20日(火)
午後4時00-5時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
腎臓病を誘発するkd変異マウスおよび線虫の寿命とユビキノンとの因果 関係
UCLA
西岐良一
第264回
2007年11月8日(木)
午後4時15-5時45分
島根大学教養講義室
体験から学んだ危機管理
雪印乳業(株)
小川澄男
第263回
2007年11月2日(金)
午後3時半-5時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
幼若ホルモンの活性発現と制御に係わるタンパク質の性質解明と遺伝子解 析
農業生物資源研究所
塩月孝博
第262回
2007年10月4日(木)
午後3時半-5時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
細胞周期を制御する分裂期キナーゼAurora- 細胞周期の基礎とがん治療への応用-
島根大学医学部
浦野 健
第261回
2007年8月3日(金)
午後2時半-4時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
Gluconbacter 属酢酸菌の酸化発酵を支配するPQQ-グリセロール脱水素酵素と呼吸鎖Cytochrome bo3 oxidase
山口大学
松下一信
第260回
2007年8月2日(木)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
水産研究の魅力と可能性:企業の研究現場から
日本水産(株)
佐竹幹雄
第259回
2007年6月30日(土)
午前10時半-12時00分
島根大学生物資源科学部1号館101
健康機能性遺伝子組換え米の開発
農業生物資源研究所
高岩文雄
第258回
2007年6月4日(月)
午後15時-16時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
植物は分子の目で微生物を検出し身を守ることができる。微生物分子パ ターン(MAMPs/PAMPs)受容体と防御応答シグナル伝達
明治大学農学部
渋谷直人
第257回
2007年3月16日(金)
午後16時-17時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
民家の1軒屋から、国際的大企業へ発展、君も夢に挑戦、ベンチャー起業 へ
大塚製薬(株)
田中俊彦
第256回
2007年3月7日(水)
午後15時-16時30分
島根大学生物資源科学部1号館101
植物器官の形を制御する遺伝子
京都大学
岡田清孝
第255回
2007年3月2日(金)
午前16時-17時00分
島根大学生物資源科学部11階
T-box転写因子Ombによるシグナルフィードバックと高次形態形成 神戸大学
安達 卓
第254回
2006年12月28日(木)
午前11時-12時00分
島根大学生物資源科学部1号館203

毛包の退縮機構の解明と育毛薬剤開発への応用

資生堂 ライフサイエンス研究センター 相馬 勤
第253回
2006年10月19日(木)
午後15時-16時30分
島根大学生物資源科学部1号館203
SPEED98掲載化合物およびその関連化合物のアンドロゲン受容体アンタゴニスト活性に関する三次元構造 活性相関 京都大学農学研究科 赤松美紀
第252回
2006年9月8日(金)
午後15時-16時00分
島根大学生物資源科学部1号館203
分裂酵母の成長極性の変換制御 広島大学 先端物質科学 平田 大
第251回
2006年6月11日(土)
午後14時-15時30分
島根大学生物資源科学部1号館101
どうして毛が薄くなるの?ー男性型脱毛のメカニズムー 島根大学生物資源科学部 松崎貴
第250回
2006年3月11日(土)
午後15時-16時30分
島根大学大学会館
日本、中国、微生物ー春を迎える微生物ー 島根大学生物資源科学部 松田英幸
第249回
2006年4月28日(金)
午前10時15-11時45分
島根大学生物資源科学部1号館203室
ランチビオティック工学の創製 島根大学教育学部 麻生祐司
第248回
2006年3月17日(金)
午前15時-16時20分
島根大学生物資源科学部1号館203室
テロメア結合タンパク質による染色体維持機構 京都大学生命科学研究科 加納 純子
第247回
2006年3月10日(金)
午前15時-16時
島根大学生物資源科学部1号館203室

ゲノムの基礎構造と細胞周期制御との接点

核内タンパク質の品質管理機構

佐賀大学総合分析実験センター 片山 諭
第246回
2006年3月10日(金)
午前14時-15時
島根大学生物資源科学部1号館203室
海洋性細菌Vibrio furnissiiVibrio choleraeの キチン代謝 Rochester大学歯学部 朴 齋權
第245回
2006年1月13日(金)
午前16時-17時30分
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室
視細胞における蛋白質や小胞の合成・輸送・開口放出 島根大学生物資源科学部教授 尾崎 浩一
第244回
2005年12月19日(月)
午前10時30分-11時45分
島根大学生物資源科学部1号館2階203室
分裂酵母の配偶子膜形成開始の分子メカニズム〜細胞膜新生のメカニズム解明をめざして 大阪市立大学大学院理学研究科 中村 太
第243回
2005年11月16日(水)
午後13時30分-17時
島根大学生物資源科学部1号館2階203室
イネにおけるインドール酢酸の生合成と代謝 京都大学大学院農学研究科 宮川 恒
第242回
2005年11月24日(水)
午後16時15分-17時45分
島根大学生物資源科学部1号館100番教室
機能性食品と味覚の科学の接点を求めて 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 阿部 啓子
第241回
2005年11月10日(木)
午後16時15分-17時45分
島根大学生物資源科学部1号館1階100室
昆虫の成長を制御する合成化合物ピリプロキシフェンの開発 (株)イージーエス技師長 大内 晴
第240回
2005年10月6日(木)
午後16時-17時30分
島根大学生物資源科学部1号館2階203室
The Replication Fork Protection Complex Drexel University College of Medicine 野口 英史
第239回
2005年9月5日(月)
午後16時-17時30分
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室2
植物のホウ素輸送の制御機構と応用 東京大学生物生産工学研究センター 藤原 徹
第238回
2005年9月9日(金)
午後15時-16時
島根大学生物資源科学部1号館2階203室
メダカCYP3A酵素周辺の生態分子毒性研究 独立行政法人国立環境研究所 柏田 祥策
第237回
2005年8月4日(木)
午後13時30分-14時30分
島根大学生物資源科学部1号館2階203室
RNAポリメラーゼIIとsiRNA依存的ヘテロクロマチン形成 京都大学ウイルス研究所 加藤 太陽
第236回
2005年7月8日(金)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室
高等植物のin vitro転写系 名古屋市立大学大学院システム自然科学研究所 湯川 秦
第235回
2005年6月10日(金)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室
RNAワールドテクノロジー強力プロテアーゼに対するRNA型阻害剤(アプタ マー)の創製ー 豊橋技術科学大学エコロジー工学系教授 菊池 洋
第234回
2005年5月2日(月)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室
環境浄化植物の構築を目指した重金属高蓄積遺伝子の網羅的発現解析 筑波大学博士研究員 秋広 高志
第233回
2004年12月16日(木)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室
知的財産で創造的未来を!!「知的財産の基礎と活用」 日本弁理士会 河野 誠
第232回
2004年12月14日(火)
午後1時-2時30分
島根大学生物資源科学部1号館203号室
遺伝子・再生医療を目指したゲノム工学技術

鳥取大学大学院医学系研究科

機能再生医科学専攻・教授 

押村 光雄
第231回
2004年12月7日(火)
午後1時-2時30分
島根大学生物資源科学部1号館203室
日本発の健康科学が21世紀を支える 味の素(株)・専務執行役員 西山 徹
第230回
2004年12月7日(火)
午後1時-2時30分
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室2
不活性X染色体のヘテロクロマチン化とその維持機構 北海道大学・先端科学技術共同研究センター 吉田 郁也
第229回
2004年12月1日(水)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203室
高等植物の病害抵抗性反応の発現メカニズム
〜イネのジテルペン型フィトアレキシン生産と発現制御〜
東京大学生物生産工学研究センター・助手 岡田 憲典
第228回
2004年11月18日(木)
午後4時30分-6時
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室2
細胞内共進化の舞台裏を探る:ゲノムの流動性とプロモーターの発生 名古屋大学遺伝子実験施設
遺伝子解析分野・助教授
小保方 潤一
第227回
2004年11月11日(木)
午後4時20分-5時50分
島根大学教養棟1号館100番教室
機能性食品とニュートリゲノミクス 東京大学大学院
農学生命科学研究科・教授
阿部 啓子
第226回
2004年10月14日(木)
午後3時-4時
島根大学生物資源科学部1号館203室
バイオインフォマティクス、その危うさ、そして将来への希望 かずさDNA研究所植物遺伝子第2研究室 広沢 誠
第225回
2004年10月6日(水)
午後4時-6時
島根大学生物資源科学部3号館202室
・Use of Cyanobacteria-Azolla for Sustainable Rice Productivity in Nepal
 ラン藻とウキクサを利用したイネ生産-ネパールの維持型農業-
・各種食品加工工程におけ植物色素アントシアニンの動向
Tribhuban University, Nepal
島根大学生物資源科学部
Braj Nandan PRASAD
伴 琢也
第224回
2004年9月25日(土)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203室
植物形態進化を引き起こした遺伝子進化 基礎生物学研究所・教授 長谷部 光泰
第223回
2004年9月10日(金)
午後
島根大学
細胞構築原理の解明を目指して:胞子の細胞膜はどのようにして作られるのか 大阪市立大・教授 下田 親
第222回
2004年7月9日(金)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203室
ユビキチン類似タンパク質(MNSFβ )による免疫調節機構と転写後修飾 島根大学共同研究センター地域医学研究部門・助教授 中村 守彦
第221回
2004年7月1日(木)
午後1時-2時30分
島根大学生物資源科学部1号館203室
シクロデキストリンの化学とNMR分光法 島根大学・名誉教授 松井 佳久
第220回
2004年7月14日(水)
午後3時30分-5時
島根大学生物資源科学部1号館203室
転写調節を介した脂質代謝制御のダイナミズム 東京大学大学院農学生命科学研究科・助教授 佐藤 隆一郎
第219回
2004年6月4日(金)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館203室
分裂酵母のユビキチンシステムとヒストンシャペロンによるゲノム安定性の制御機構 佐賀大学総合分析実験センター・助手 片山 諭
第218回
2004年5月26日(水)
午後3時30分-5時
島根大学生物資源科学部1号館203室
無脊椎動物(Aplysia)中枢神経系における摂食・吐き出し応答のスイッチ機 構 島根大学生物資源科学部 成末 憲治
第217回
2004年2月17日(火)
午後3時-4時
島根大学生物資源科学部1号館11階セミナー室3
遺伝子組換え技術を用いた環境浄化型植物の育種 三重大学生物資源科学部 微生物工学研究室 木村 哲哉
第216回
2004年1月19日(月)
午後4時-5時30分
島根大学生物資源科学部1号館1階203号室
植物ミトコンドリアのゲノム構造、遺伝子発現解析とその利用 農業生物資源研究所遺伝子資源研究グループ・研究チーム長 門脇 光一
第215回
2004年1月20日(火)
午後1時-2時30分
島根大学生物資源科学部1号館1階203号室
脂質の粉末化による機能性の付与
-目的達成型研究-
京都大学大学院・教授 安達 修二
第214回
2003年12月19日
生体分子構造解析技術の最先端
京都大学
松本 治
第213回
2003年11月11日(火)
午後3時-5時
島根大学生物資源科学部1号館1階101号室
Ca2+による細胞増殖制御機構の解析およびCa2+シグナル伝達に作用する薬剤 スクリーニング系の開発 広島大学大学院・教授 宮川 都吉
第 212回
2003年10月30日(木)
午後4時20分-5時50分
島根大学教養棟1号館100番教室
新規昆虫変態制御物質様化合物の開発
-海外戦略とその実践の話題-
(株)イージーエス技師長 大内 晴
第211回
2003年9月1日(金)
午後1時30分-4時30分
島根大学生物資源科学部3号館2階202講義室
1.生活習慣病の病態とその予防法
2.補完代替医療の現状と、その食品開発との関わり
3.桑葉の食品機能と桑葉(養蚕産物)の利用
4.カキ西条果実における機能特性-悪酔い防止効果について-
5.県内食品素材からのLDL抗酸化活性の探索
6.カキ西条の抗酸化性と柿の葉茶の製造
昭和薬科大
金沢大院医学系
玉川大農学部
島根大生物資源科学部
島根県産業技術センター
しまねの味開発指導センター
小野寺 敏
亀井 勉
八並 一寿
板村 裕之
勝部 拓
鶴永 陽子
第210回
2003年8月22日(金)
午後3時-5時
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
1.コムギの遠縁交雑をめぐる最近の話題
2.植物短鎖アルデヒド類の生成制御機構とその生理的役割
鳥取大学農学部生物資源環境研究科・教授
山口大学農学部・助教授
辻本 壽
松井 健二
第209回
2003年8月5日(火)
午後3時-5時
島根大学生物資源科学部3号館マルチメディア演習室1
ビルトイン型キノン補酵素
-その多様な生成機構と触媒機能-
大阪大学産業科学研究所・教授 谷澤 克行
第208回
2003年7月31日(木)
午後3時-5時
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
醸造と醸造微生物 酒類総合研究所遺伝子工学研究室長
広島大学大学院・教授
伊藤 清
第207回
2003年5月27日(火)
午前10時30分-12時00分
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
日本の酒、中国の酒、世界の酒あれこれ
〜史書に見る〜「火入れ」は日本よりも中国の方が早かった
前愛媛大学農学部・教授 佐々木 毅
第206回
2003年5月12日(月)
午後3時00分-4時30分
島根大学生物資源科学部3号館2階203号室
ニホンナシ成熟果実のエチレン生成のメカニズムと貯蔵に関する遺伝子診断法の開発 鳥取大学農学部生物資源環境学科 板井 章浩
第205回
2003年4月25日(金)
午後1時00分-5時00分
石見産業支援センター「いわみぶらっと」
第5回島根大学日本酒・食文化アカデミー
石見の食と新酒について
-パネルディスカッション-
S.F.I 代表、農学博士
島根大学生物資源科学部・教授
米穀店経営
インタープリンター
縄文村代表
堀江 修二
松田 英幸
高橋 晴美
中井 将善
駅馬 春樹
第204回
2003年2月7日(金)
午後3時30分-5時00分
島根大学生物資源科学部1号館3階203号室
放線菌酵素による新規抗腫瘍活性化合物の生産 岡山大学大学院自然科学研究科・助教授 神崎 浩
第203回
2003年1月17日(金)
午後1時30分-3時00分
島根大学生物資源科学部1号館3階315号室
分裂酵母におけるヒストンの修飾とヘテロクロマチン構造の維持 理化学研究所神戸研究所発生・再生科学総合研究センター・クロマチン動態研究チー ムリーダー 中山 潤一
第202回
2003年1月16日(木)
午後4時20分-5時50分
島根大学教養棟100番教室
新機能性を付加した加工米の開発研究 アルファー食品・代表取締役 森山 信雄
第201回
2002年12月19日(木)
午後1時30分-3時00分
島根大学生物資源科学部1号館1階101番教室
ゲノム工学を用いた遺伝子機能解析とその利用 鳥取大学医学生命科学科・教授 押村 光雄
第200回
2002年12月5日(木)
午後4時20分-5時50分
島根大学教養棟100番教室
島根の先端技術開発紹介と手起業家育成シリーズ (4)
目指せベンチャー企業若者の夢を実現(パート2)
日本弁理士会知的財産支援センター・副センター長
前日本弁理士協会副会長
河野 誠
第199回
2002年12月4日(水)
午後1時30分-3時00分
島根大学生物資源科学部1号館1階101番教室
21世紀の植物バイオテクノロジーの展望 かずさDNA研究所植物遺伝子研究部 柴田 大輔
第198回
2002年11月30日(土)
午後3時10分-5時00分
第4回島根大学日本酒・食文化アカデミー
(1)酒麹の機能性と健康
(2)日本酒の魅力と最近の食文化
(3)発酵食品は人類の宝
島根県産業技術センター浜田指導所・主任研究員
S.F.I 代表、農学博士
島根大学生物資源科学部・教授
土佐 典照
堀江 修二
松田 英幸
第197回
2002年11月21日(木)
午後4時20分-5時50分
島根大学教養棟100番教室
味覚の分子論 -食品研究の新領域を探る- 東京大学大学院
農学生命科学研究科・教授
阿部 啓子
第196回
2002年8月11日(日)
午後1時30分-2時30分
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
遺伝子治療のしくみ 鳥取大学医学部・教授 佐藤 健三
第195回
2002年7月26日(金)
午後3時00分-4時30分
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
高等植物ソース・シンク器官の炭素代謝のメタボリックエンジニアリング 近畿大学農学部・教授 重岡 成
第194回
2002年7月12日(金)
午後1時00分-2時00分
島根大学大学会館3階
イソプレノイド生合成におけるプレニル鎖延長酵素の分子解析 東北大学
多元物質科学研究所・教授
古山 種俊
第193回
2002年7月10日(水)
午後3時30分-5時00分
島根大学大学会館3階
高等植物における生体膜糖脂質の生合成制御とその生理的意義 東京工業大学
大学院生命理工学研究科・助教授
太田 啓之
第192回
2002年5月19日(日)
午後1時00分-
 
第3回島根大学日本酒・食文化アカデミー
(1)島根大学のバイオ研究と地域おこし
(2)酒造りと地域おこし
(3)食と健康
島根大学生物資源科学部・教授
S.F.I 代表、農学博士
島根医科大学・助教授
松田 英幸
堀江 修二
塩飽 邦憲
第191回
2002年3月14日(火)
午後3時00分-5時00分
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
(1)植物用GFPの開発と利用
(2)植物における高効率遺伝子発現系
静岡県立大学
奈良先端科学技術大学院大学
丹羽 康夫
加藤 晃
第190回
2002年1月29日(火)
午後4時20分-5時50分
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
キトサンの機能性を活かした健康食品の開発 山陰建設工業(株)
アグリバイオ研究開発課長
吉川 貞樹
第189回
2002年1月22日(火)
午後1時00分-2時30分
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
島根の先端技術開発紹介と手起業家育成シリーズ (2)
県内食品素材の機能性とその応用
島根県産業技術センター
生物応用科長
山崎 幸一
第188回
2002年1月17日(木)
午後4時20分-5時50分
島根大学教養棟100番教室
植物キチナーゼの構造と機能に関する研究 九州大学大学院農学研究員・教授 石黒 正恒
第187回
2002年1月10日(木)
午後4時20分-5時50分
島根大学教養棟100番教室
インターフェロンの開発と応用 林原商事品質保証部チーフディレクター
特許センター副参事
前日本弁理士協会副会長
島根大学客員教授
杉本 利行
第186回
2001年11月29日(木)
午後4時20分-5時50分
島根大学教養棟100番教室
島根の先端技術開発紹介と手起業家育成シリーズ (1)
目指せベンチャー企業若者の夢を実現
日本弁理士会知的財産支援センター・副センター長
前日本弁理士協会副会長
河野 誠
第185回
2001年11月17日(土)
午後1時-5時 (受付12時より)
島根大学生物資源科学部1号館1階101号室
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(1)先端技術による新産業・新技術の創出
(2)21世紀の植物ゲノム研究
(3)ゲノム工学を用いた遺伝子の機能解析
(4)D-アミノ酸の新しい世界:酵素と遺伝子工学
(5)分子植物科学と21世紀
島根県業振興財団
島根大学遺伝子実験施設・助教授
鳥取大学医学部・教授
関西大学工学部・教授
前福井県立大学生物資源科学部・教授
酒井 禮男
中川 強
押村 光雄
左右田 健次
旭 正
第184回
2001年11月21日(水)
午後3時30分-5時
島根大学生物資源科学部2号館研究棟6階視聴覚室
動脈硬化発症をおこす程比重リポ蛋白酸化におけるリポキシゲナーゼの関与 金沢大学大学院医学研究科・教授 吉本 谷博
第183回
2001年11月24日(土)
午後1時20分-5時
島根大学大学会館3階
プログラム詳細はこちら
(1)ユビキノンの生合成と新機能、分裂酵母の情報伝達
(2)植物の多様化したイソプレノイド生合成を支える2つの独立した生合成経路
 〜メバロン酸経路 vs 非メバロン酸経路〜
(3)高等植物における貯蔵脂肪酸代謝機構の解析
(4)DNA複製チェックポイント機構
島根大学生物資源科学部・教授
東京学芸大学教育学部・助手
福井県立大学生物資源学部・助手
島根大学生物資源科学部・助教授
川向 誠
岡田 憲典
林 潤
田中 克典
第182回
2001年10月27日(金) 午後2時-
西郷町ふれあいセンター
第2回島根大学日本酒・食文化アカデミー
日本の食文化と酒の変遷
S.F.I 代表、農学博士 堀江 修二
第181回
2001年9月7日(金)午後4時-6時
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
水生バイオマスおよびγ−PGAヘドロシートペレットの活用 九州東海大学農学部・教授 椛田 聖孝
第180回
2001年8月1日(水) 午後3時-5時
島根大学生物資源科学部1号館2階203号室
微生物遺伝子から酒類醸造を切る 酒類総合研究所遺伝子工学研究室長
広島大学・教授
伊藤 清
第179回
2001年7月10日
細胞分化における蛋白質分解の役割 広島大学遺伝子実験施設 北村 憲司
第178回
2001年6月27日
赤血球を作り脳を護る糖タンパク質エリスロポエチン 滋賀県立大・ 教授 佐々木 隆造
第177回
2001年6月23日

島根大学日本酒・食文化アカデミー設立記念講演会

(1)日本酒と食文化
(2)新酵母開発報告
(3)食と健康

S.F.I 代表、農学博士
米田酒造・研究員
島根医科大学・助教授
堀江 修二
高田 直樹
塩飽 邦憲
第176回
2000年11月28日
植物種子形成の遺伝学的解析 Horticultural Science Department, University of Florida 鈴木 雅春
第175回
2000年11月1日
Ca++シグナルによる酵母の増殖制御機構及びこれを利用する生理活性物質探索系 の開発 広島大学・教授 宮川 都吉
第174回
2000年9月22日
生物資源とポスト石油時代の産業科学 京都大学・教授 上野 民夫
第173回
2000年9月26日
光・酸素毒防御の分子機構の解明と環境ストレス耐性/多収量型植物の分子育種 近畿大学農学部・教授 重岡 成
第172回
2000年9月25日
海洋性細菌V.furnissiiのキチン代謝カスケード Johns Hopkins Univ.
フロリダ大・助教授
朴 齋權
Nemat Keyhani
第171回
2000年9月27日
ダイズタンパク質高含有米の開発と展望 京都大学食糧科学研究所・教授 内海 成
第170回
2000年8月31日
キノプロテイングルコース脱水素酵素の構造と機能 山口大學農学部・助教授 山田 守
第169回
2000年7月5日
脂肪細胞の分化・増殖機構と脂肪のターゲット分子 京都大学農学研究科・助教授 河田 照雄
第168回
2000年3月6日
D-アミノ酸代謝関連酵素の構造・機能・進化 京都大学化学研究所・助教授 吉村 徹
第167回
1999年11月26日
遺伝子工学的多糖修飾による食品たんぱく質の高機能化 島根大学教育学部・教授 中村 宗一郎
第166回
1999年11月22日
細胞のサイズ(細胞質量)を決めるメカニズム-分裂酵母は面白い- 広島大学・助教授 平田 大
第165回
1999年6月15日
食品成分によるがん予防へのアプローチ 京都大学・教授 大東 肇
第164回
1999年5月31日
私のナイトサイエンス-つくばマウス誕生物語り- 筑波大学名誉教授 村上 和雄
第163回
1999年3月16日
キンギョソウのトランスポゾンTam3の構造的特徴と細胞転移 北海道大学農学部 貴島 祐治
第162回
1999年3月11日
プロリン残基に着目した酵素タンパク質の耐熱化 京都府立大学農学部 渡部 邦彦
第161回
1999年2月12日
真核生物の複製における蛋白質
 -DNA複合体:ORCとPCNAについて
奈良先端科学技術大学院大学 釣本 敏樹
第160回
1999年1月28日
酵母の環境応答
 グルタチオンによる解毒とグルコースセンサー
京都大学大学院農学研究科 熊谷 英彦
第159回
1999年1月22日
真核生物の複製開始点の構造と複製開始の制御機構 大阪大学大学院理学研究科 升方 久夫
第158回
1999年1月12日
糖質の科学から生命工学への展開 神戸大学名誉教授 新家 龍
第157回
1998年12月22日
分裂酵母の細胞壁合成制御の解析
Cell Wall: Not So Boring?
英国王立ガン研究基金(ICRF) 片山 諭
第156回
1998年11月10日
光合成生物における過酸化水素代謝機構
-アスコルビン酸ペルオキシダーゼの分子特性-
島根大学生物資源科学部助教授 石川 孝博
第155回
1998年10月22日
太陽-地球-生命 宇宙研究から見た生命の秘密 奈良県立医科大学教授 大西 武雄
第154回
1998年9月3日
ダイズタンパク質の構造と機能の遺伝子工学的探索 京都大学食料科学研究所教授 内海 成
第153回
1998年7月8日
アラキドン酸リポキシゲナーぜの最近の研究展開と生理機能 金沢大学医学部薬理学教室教授 吉本 谷博
第152回
1998年5月29日
光学活性化合物の酵素的工業生産法 鐘淵化学工業(株) 長谷川 淳三
第151回
1998年3月12日
葯の裂開がおこらないシロイヌナズナの変異体dad1のクローニングと機能解析
京都大学
石黒澄衞
第150回
1998年5月16日
組換えDNA食品の安全性評価
島根大学
滝波弘一
第149回
1998年3月6日
分裂酵母における接合と減数分裂の制御機構
東京大学
飯野雄一
第148回
1998年2月20日
転写因子はDNA複製も制御する
京都大学ウィルス研
村上洋太
第147回
1998年1月29日
遺伝子組み換え農作物の開発と展望
日本モンサントアグロサイエンス事業部
坂本智美
第146回
1998年1月16日
光合成細菌における光合成遺伝子の発現制御に関わる調節遺伝子クラスターの解析
京工業大学大学院
西村浩二
第145回
1998年1月14日
動物細胞を用いた物質生産効率の増強−−アポトーシス抑制と細胞周期制御とを用いて
東京大学大学院工学研究科
寺田 聡
第144回
1998年1月20日
酵素の不思議、キチナーゼとキトサナーゼの違いは何処に?−世界最大の未利用バイオマス、キチン質の利用を 目指して−
千葉大学大学院自然科学研究科
安藤昭一
第143回
1997年11月26日
ラン藻アラニン脱水素酵素の三次元構造とアミノ酸脱水素酵素の進化
Krebs Institute for Biochemical Research, The University of Sheffield
Patrick J. Baker
第142回
1997年11月20日
新規酵素によるデンプンからの夢のトレハロース生産
林原生物化学研究所
堺 修造
第141回
1997年10月24日
食品の新機能 その科学と実践の現状を見る
東京農業大学
荒井綜一
第140回
1997年7月17日
ヒトゲノム解析とこれからのライフサイエンス
奈良先端科学技術大学院大学
松原謙一
第139回


第138回
1997年6月20日
ペニシリンの側鎖合成酵素 N-Carbamyl-D-amino acid amidohydrolaseの酵素蛋白質の改変とその利用
鐘淵化学工業精密化学品研究部
池中康裕
第137回
1997年6月19日
トランスジェニックマウスを使った細胞接着分子E-セレクチンの機能の解析
Cre/loxシステムを用いたマウスでのゲノムエンジニアリング
熊本大学
荒木正健

荒木喜美
第136回
1997年5月15日
水素細菌のヒドロゲナーゼ遺伝子群の解析と清酒長野酵母の開発
信州大学繊維学部
岡崎光雄
第135回
1997年5月12日
ユーグレナ(みどりむし)の生き様から未来を拓く
大阪府立大学農学部
宮武和孝
第134回
1997年5月8日
肝細胞の周辺
島根大学生物資源科学部
長屋 敦
第133回
1997年3月13日
植物の生体防御とキチナーゼ
山口大学農学部
古賀大三
第132回
1997年2月20日
植物の液胞膜物質輸送系の分子構築と細胞生理学
名古屋大学農学部
前島正義
第131回


第130回
1997年2月7日
DNA複製と突然変異
奈良先端大学院大学
秋山昌広
第129回


第128回
1996年12月13日
細胞接着による細胞周期の制御及び細胞骨格形成のメカニズム
京都大学農学部
木岡紀幸
第127回
1996年11月28日
アミノ酸発酵−技術開発における最近の話題
味の素株式会社
河原義雄
第126回
1996年11月25日
微生物キチナーゼの構造・機能・進化
新潟大学農学部
渡邊剛志
第125回
1996年9月4日
風味と食感の科学
京都大学食糧科学研究所
森 友彦
第124回


第123回
1996年7月25日
細菌のセルロース生合成に関する遺伝子解析
東亜大学
崔 龍洛
第122回
1996年7月16日
質量分析と生命科学−その最近の動向について
京都大学農学部
上野民夫
第121回
1996年7月11日
稲根圏の窒素固定菌の遺伝子解析と改良
東京大学大学院農学生命科学
魚住武司
第120回


第119回
1996年5月29日
Acetobacterの生産する超微細セルロースの総合研究
(1)ナショナルプロジェクトによる研究推進
(2)セルロースの製法開発と利用研究
(3)生産菌の生化学と遺伝子工学
バイオポリマーリサーチ研究所
吉永文弘、外内尚人
第118回
1996年5月23日
Molecular Pharmacology and Physiology of Cloned Drosophila GABA Receptors
Dept. Zoology, University of Cambridge
Alastair M. Hosie
第117回


第116回
1996年5月23日
デンプン工学−デンプンの分子構造と生合成酵素の働き
鹿児島大学農学部
竹田靖史
第115回
1996年1月24日
遺伝子の水平伝搬−タバコのゲノム中に見つかったアグロバクテリウムのrol遺伝子群−
Friedrich Miescher Institute
市川尚斉
第114回
1996年2月2日
分裂酵母の増殖と分化を調節する因子の同定
新技術事業団 岡山細胞変換プロジェクト
石原朋子
第113回
1996年1月26日
ABCスーパーファミリーの分子機構
京都大学農学部
植田和光
第112回
1996年1月19日
毒性代謝物とグルタチオン
京都大学食糧科学研究所
木村 光
第111回


第110回
1995年12月12日
高等植物の細胞壁酵素の機能と遺伝子発現−有用酵素アスコルビン酸酸化酵素とキチナーゼに着目して−
広島大学生物生産学部
江坂宗春
第109回
1995年11月10日
トランスグルタミナーゼの開発とその応用
天野製薬筑波研究所
松浦 明
第108回
1995年10月27日
菌類のシグナル伝達経路解明のアプローチ
信州大学農学部
千 菊夫
第107回
1995年10月19日
花芽の化学誘導−アスパラガスとアサガオについて−
京都大学農学部
岩村 俶
第106回
1995年10月5日
真核生物の染色体DNA複製−染色体はどの様にコピーされるのか?(分裂酵母を用いたアプローチ)−
島根大学生物資源科学部
田中克典
第105回
1995年9月6日
食品アレルギー−アレルゲンの探索と低アレルゲン食品の開発−
徳島大学医学部
小川 正
第104回
1995年7月12日
アラキドン酸代謝酵素の分子生物学
金沢大学医学部
吉本谷博
第103回
1995年6月8日
粘液細菌とその細胞間情報伝達
味の素基礎研究所、東京農工大学共同研究センター
山中 茂
第102回



第101回


第100回
水と光とラン藻と

島根大学
落合英夫